長期高年齢化したひきこもり者とその家族への効果的な支援及び長期高年齢化に至るプロセス調査・研究事業

厚生労働省の社会福祉推進事業の助成による、ひきこもり長期高年齢化(主に40代以上)の現状と課題を明らかにするために行われた調査。2010年頃から、各地の調査で、ひきこもりの長期高年齢化が指摘される中で、従来の思春期・若者問題の枠組みに留まらない理解を得て、支援に活かすことが目的。

調査団体

KHJ全国ひきこもり家族会連合会

調査年

2017

サイト

https://www.khj-h.com/20170413kawakita.html